プログラミングの山15日目「ブラインドタッチ」

プログラミングど素人による

半年間の学びの記録

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8時起床。完全に夏休みモード。

はじめてキーボードを触ってから30年近く、ずっと自己流タイピング。

手元を見ながら入力してしまうので、思考と同速度ではない。

非効率すぎるので、今回のプログラミング学習を機会にブラインドタッチ(タッチタイピング)も習得する。

スクールでも、イータイピングの「腕試しレベルチェック」で、まずは1分切ることが求められている。

ネットを検索して、パソ活ラボさんの「ブラインドタッチ練習のコツと上達方法」に辿り着く。

http://pasokatu.com/18706

「脳内変換をしない」

「絶対に手元を見ない」に共感。

思考と同速度になること。それができないのは大変非効率。それは、記事を書く時でも同じ。

「脳内変換」「手元を見ない」とは、携帯のフリック入力で、いちいち「あ」は一回で、「い」はあの右横で、「う」はあの上でと考えて、画面を確認しながら打たないのと一緒。

指の動きと脳内認識を一致させる。

ブラインドタッチの習得にも、学習の順番、ステップがある。

基礎覚える速度あげる(繰り返し練習)

いきなり速度あげるゲームからはじめても、面白くないからつまずく。

ホームポジションを守る(個人差を認めている)、手元見ない。指で覚えさせる所からやり直し。

昔バンドやっていて、現役エンジニアである弟も、楽器を弾く感覚と似ていると言っていた。

この基礎が出来上がったら、web上のものや、タイピングソフトで速度を上げていく。

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