食も命、本も命「いつまでも“おいしゅうございます”」(岸朝子さん/食生活ジャーナリスト)インタビュー
山川健一さん(作家)「ロックし続ける作家の原点」インタビュー
志村一隆さん(水墨画家・メディア研究者)「予定調和からの解放」インタビュー
橋本淳司さん(水ジャーナリスト)「伝える×つなげる×育む」インタビュー
「最後は正しい努力をしたヤツが出てくる(野村克也氏:元プロ野球選手・監督。野球解説者)インタビュー
片山修さん(経済ジャーナリスト)「好奇心があれば日々新しく、面白い」インタビュー
「音楽と文学、本質を楽しむ多面的アプローチ」(小沼純一さん/早稲田大学文学学術院教授)インタビュー
門田隆将さん(ジャーナリスト)「取材は魂と魂の揺さぶり合いである」インタビュー
『青春を山に賭けて』で登山家になった野口健さん「B面にこそ本質がある」インタビュー
「本と自分を行き来することで、思考は錬磨される」(寺島実郎さん/思想家、多摩大学学長)インタビュー
本橋信宏さん(執筆家)「正史からはみ出した人物や事象を活字で残す」インタビュー
生きる価値は自ら見出していくもの(石黒浩氏:ロボット工学者)インタビュー
幸せの問いに答えてくれた宮沢賢治の『虔十公園林』倉園佳三さん(音楽家、編集者)インタビュー
高橋昌一郎さん(科学哲学者)「本は知的刺激の出発点」インタビュー
本が大人の世界への不安を払拭してくれた(五十嵐明彦さん/公認会計士・税理士)インタビュー
「すべての変化はムダから生まれる」(嶋浩一郎氏/博報堂ケトル代表)インタビュー