「アメリカ車の絵本や、ベーブルースの漫画にのめり込んでいた」(船橋洋一氏/ジャーナリスト)インタビュー
「最後は正しい努力をしたヤツが出てくる(野村克也氏:元プロ野球選手・監督。野球解説者)インタビュー
鎌田實さん(医師、作家)「1%の力が生み出す奇跡」インタビュー
高橋昌一郎さん(科学哲学者)「本は知的刺激の出発点」インタビュー
門田隆将さん(ジャーナリスト)「取材は魂と魂の揺さぶり合いである」インタビュー
大津秀一さん(緩和医療医、早期緩和ケア大津秀一クリニック院長)「人に臨む“臨人医”として」
「ドロップインは、森鴎外の両軸の生き方が指標だった」(田原総一朗さん/ジャーナリスト)インタビュー
杉田敏さん(英語教育者)「教養を身につけ雑談力を磨こう」インタビュー
小池田マヤさん(漫画家)「漫画なら伝えられる」インタビュー
明橋大二さん(心療内科医)「認め合い支え合う世の中を目指して」インタビュー
生きる価値は自ら見出していくもの(石黒浩氏:ロボット工学者)インタビュー
戦災の焼け残り『シェイクスピア全集』を読んで感じたこと(見田宗介氏/社会学者、東大名誉教授)インタビュー
小学四年生で読んだツタンカーメン王の本。「エジプト考古学に携わるのは運命だった」吉村作治氏インタビュー
的川泰宣さん(宇宙工学者、JAXA名誉教授)「宇宙に夢を」インタビュー
『青春を山に賭けて』で登山家になった野口健さん「B面にこそ本質がある」インタビュー
文学よりも祖父や親父の持っていた通俗小説を隠れて読むほうが好きだった(三浦佑之さん/国文学者、立正大学教授)インタビュー